今回のご報告は最近、参加率低下の川崎が致します。
久し振りにRe:Cにやって参りました。
ちょいと遅れて参加したのである期待を胸に訪れた訳ですが、
見事に外れてまして。
コンチハーって入ると、子ども達の元気な声での出迎えがあるはずが出迎えてくれたのは大人達とクールな男子中学生の二人組でした。
しかし、そんな中でも高校生の女の子はいつものとおり元気にキャ−ッと出迎えてくれました。
さあ、みんなで何をしようか?まずは手始めにテンションを上げる為にババ抜きを持ち掛けましたが、却下。残念!と言ってる中にある仕事の依頼が!11月にあるNPO活動の発表会でRe:Cの活動内容を大きな紙にまとめて張り出すのでそれを作って欲しいというものでした。
パートごとにチームを作って業務分担して作業に取り掛かるといつものことでワイワイガヤガヤ!
過去の活動、未来の活動、写真を選ぶと3チームに分かれたわけですが、その中で意外な発見をすることが出来ました♪
子ども達は3名しかいなかったので各チームにひとりづつ。
僕の在籍したチームにはクールで有名な彼が。彼からなんとか聞取りながら進めたいと いう想いから、思い出という話ではなくキーワードに思い付くイメージはというやり方で聞取りを始めました。
初めはやっぱりクールな回答が。しかし次第に冗談混りのコメントが出始め、しまいにはハニカミながらも笑顔が♪この時はちょいとうれしかったです。
それはそうと、来週は文化祭らしく、クールな彼は照明係でもうひとりのムードメーカーの彼は舞台で踊るそうなんです。
お互いのコメントをきいて納得!クールな彼は表舞台はキライだそうです。とまぁ、こんな一日となっておりました。